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2013年 08月 28日

秋の予定

うかうかしている間に9月はもう目の前だ。

昨日とある取材を受けて、このツアーの総括を語った。
ツアーについて総括を語るような丁寧な、というより、
この世知辛い音楽業界において、
利害関係のあるプロモーションの意味でしか、最早成立しない「取材」という行為が
超長い目で見て来年、再来年、さらにその先を念頭に置いたプロモーションという意味で
成立したこと自体が、素晴らしいんです。
もってまわった言い方で申し訳ない。
なんとなくわかるでしょう?
今まで、デビューして10年近くこの仕事をしていて
ツアー直後に「ツアーどうでしたか?」なんて取材を受けること、ほとんどなかった。
だからすごく新鮮でした。振り返って色々面白いことがあったって思い出したよ。
そのうちwebで見れるようになります。追ってお知らせします。

で、9月末から「PORTRAIT」セカンドシーズンが始まります。
一度ツアーで行ったところの近郊の街ばかりなので
もしこのツアー二度目の参加でも楽しんでもらえるように工夫します。
というか、前回のツアーも前半と後半では全然違うので、
意識しなくてもきっと違う風になると思うよ。
二度目の方もぜひ。

今回ツアーで行く街。
広島県福山。福山は美しい町です。瀬戸内の幸せな町。
広島公演はツアー初日だったので、それとはきっと全然違うと思う。
山口。山口で「Home」を歌うのは照れくさく、嬉しい。きっと歌うことになるでしょう。
山口市は他の田舎町とはちょっと違うんだ。地元贔屓じゃないよ。
歴史が育んだ文化が今も脈々とある。
福岡の会場に関してはすでにSOLD OUTではありますが
キャンセル待ちを受付けているそうです。
完全アンプラグドでやります。vocalマイクでさえ使わない。
京都は毎年恒例の磔磔。
ここも特別。一応セカンドシーズンを意識してやるつもりだけど
毎年恒例という長い目で見たコンセプトがあるので、他と違う感じになるでしょう、おのずから。
豊橋。去年術前の私にサンタクロースが現れた豊橋。
あの商店街の地下で歌います。歌うかなスマートボールブルース。
歌うさ、神宮で東京音頭聴けなかったらなんか納得できないじゃん。
オーラスの渋谷は森さんとレコーディング中に
やろうぜと盛り上がった企画。
シンプルに、だけど一人分の熱を加えてやります。
秋も色々刺激が多そうです。
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by santarablog1 | 2013-08-28 23:02 | お知らせ | Comments(1)
2013年 08月 19日

四十九日

お盆休み終わりましたか?
皆さん、どんなバカンスを過ごしてらしたでしょうか。
我々はデモ・新曲練りに時間を費やしていました。
できるだけ早々に皆さんのお手元に届けられるよう頑張ります…。暑いけど…。

四十九日。
先日亡くなった祖父の四十九日だった。
生と死の世界の間にいたらしい祖父は、四十九日をもって無事出立ということだ。
法要中に玄関の扉がバタンと閉まった音がして
誰かおまいりに来てくださったお客さんかと思った妹が確認すると
そこは無人だったという。
旅立ちの合図かもしれない。
ねぇじいちゃん、私が四十九日の時、
じいちゃんとばあちゃんがるーとりき(犬2頭)を連れて迎えに来てくれるなら
目を閉じて、えいやっと飛び出せばなんとかなる気がするよ。

しかしだ。
遠距離恋愛するには相当な努力が必要であることと同じように、
このテンションを保持するのは難しい。
祖父の声は、脳内で何度でも再生できる。
自分で作ったシナリオで長い会話も再生できる。
一方、大好きな祖母だったが、亡くなって10年ちょっと経った今、
脳内で再生する祖母の声が、だんだんあやふやになっている。
脳内で投影する顔も、あやふやだ。
色んな時代の彼女の顔が浮かんでは消え、浮かんでは消え、
最終的には見慣れた遺影の顔になり、動かない。
ばあちゃんのエプロンやなぜかエプロンの前のポケットにいつも入っているティッシュや
二の腕が冷たくててろっとしていてよく触ったことや
半分に折っていつも頭に巻いていた青いスカーフや
どうでもいいことは鮮明に思い出せるのに。

私が死ぬまで、ずっとずっと前に亡くなった人達に対して
ちゃんと愛着を持ち続けることができるかどうか。

遺影って大事ですね。
ばあちゃんの遺影は素敵な遺影です。
ヒロシが撮った。
少し斜に構えていて、何か誰かと喋っているようで、表情に動きがある。
青い光沢のある生地のスーツを着ていて、うっすらと色のついたレンズの眼鏡をかけて
上品な老婦人っぽく見える。

じいちゃんのは、すごく可愛かった。
ひよこ色のポロシャツを着て目線ありでにっこり笑っている。
贅沢を言えば、バタ臭い顔立ちに似合うツイードのジャケットかなんか着せたかったが、
まぁいいか。
ごくごく最近、妹が年賀状用に撮ったそうだ。
じいちゃんくらい長生きだと、子供や愛犬の写真付年賀状みたいな感じで、
大変目立つし微笑ましいので、ネタになりますよ。
遺影にも使えるし!
このアイディアあげます。皆さんも大事なご長寿を撮るといいよ。

さてデモ&新曲練りは続くよ。
ツアーsecond seasonの情報などはオフィシャルサイトでね!
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by santarablog1 | 2013-08-19 21:50 | その他 | Comments(1)
2013年 08月 13日

真夏のお楽しみ feat.ヒロシ

マブダチにこれもらった。
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どうだこの極悪なビジュアル。
緑のがハラペーニョで赤いのがハバネロだ。
ちなみにかわいい器もいただきもの。まこさんのトルコ土産。
新曲のPV撮影トルコだったんだってー。いーなー。
まこさん今絶賛全国ツアー中!

ハラペーニョはピクルスに。
サルサソースに入れよう。ワカモレも作ろう。
自宅メヒカーナパーティーできるかもよ!
調べてみたところ、トルティーヤは簡単に作れるらしい。
やばい。パーティーがぜん射程距離に入ってきた。

ハバネロは泡盛に漬けてハバネロこーれぐすに。
調理するのにも危険がともなうのでまるのまま漬けるだけ。
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こうなったら自宅沖縄×メヒカーナパーティーも…
と調子にのるので、いただきものが増えるほどエンゲル係数が増える。

ただでさえエンゲル係数が高くなる予定なのに
悪ノリロハス担当大臣ヒロシから久々の無農薬クール宅急便到着。
夏野菜祭りであってくれ、ナスとかきゅうりとかスタンダードであってくれとの願いは裏切られ、
ダンボールの半分以上がバジルでした!
バジル。確かにね。前バジル植えてって頼んだね、私…。
直球ですねヒロシ。伝説のピッチャー津田なみの直球。
でもよかった。
こないだじーちゃんの葬式で会った時、
アーティチョークがアリゾナあたりの砂漠のでっかいサボテンの一種みたいになってるって
言ってたでしょう?心配してたの。
ダンボールの中身がでっかいアーティチョークが数個だったらどうしようって。
アーティチョークって多年草なんだよね…。
卸せば…?どっか気取った地中海レストランかなんかに…。
あと花が咲いたら華道家あたりに卸せば…?假屋崎 省吾氏くらいのアバンギャルドな人に…。
知らない…。私は知らないよ…。
この日本においてアーティチョークを必要としているマーケットを私は知らない…。

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しかしすっごく元気できれいなバジル。無農薬なのに虫食いもほとんどない。
というわけでジェノバソースを作る。
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ちょっとした工房くらい大量に作る。→冷凍。
ジェノバソースは絶対に手作りが美味しい。
好みで配分を変えられるし、新鮮だし。
というわけで、作りたてを冷たいパスタに。
バジルの横、申し訳程度に入っていたトマトとともに。
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器との相性完全に間違っている。ご勘弁。
トマト、買ったヤツより家庭菜園のが好きだ。
皮が硬くて、味も濃い。

あ、そうだ。今年は梅酒漬けなかった。
飽きたんだな…。

諸々情報更新してます!
オフィシャルサイトfacebookで!
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by santarablog1 | 2013-08-13 20:55 | めし | Comments(1)
2013年 08月 09日

北海道日記 その3

7/29
起床。
昨晩の酒のダメージなし。素晴らしい。
そのまま富良野・美瑛をドライブ。ラベンダーちょうど盛り。青い池。
富良野はへそまつりだった。へそまつりと言えば「北の国から」だよね。
→前々回のツアーで、山菜を天ぷらにしてくれたり陶芸体験させてくれた野良窯さんへ
→札幌。
「Backseat」の歌詞を気にしたスタッフと砂田氏の計らいで
私も運転させてもらった。スタッフM氏の新車。調子いい。
その夜は全員ビール500ml1本で寝る。

7/30

札幌暑い。
午後FM NORTH WAVEにお邪魔。番組生ゲスト。
いつもお世話になってます。
さっとスープカレー。
一度宿に戻って準備していざ、札幌くぅ。
ひさびさのくぅは満員御礼。ぎちぎち。
暑かったでしょう?途中誰か具合悪くならないか少し心配でしたよ。
ありがとうありがとう。
ここにも北の誉関係者がご来場。もう曲書くしかないかも。
タイトルはちょっとかっこよくして
「The Pride of Northland」とかどうだろうか。

北の大地では昔、クーラーはおろか扇風機さえあんまり使うことがなかったらしい。
しかしここ数年、本州同様、確実に夏の気温が高くなっているわけで
夏の温度調整になれていない場所が多い気がする。
ビルは別として。個人経営のお店だったり、一般家庭だったり。
そりゃとまどうよね。
北海道の名誉の為に申しますと、冬の空調は最強です。
超快適。絶対本州の方が寒い。室内は。
あー、冬の北海道行きたくなってきた。
他力本願ですけど誰かイベントとか組んでくれないかな。

宿に戻って、札幌スタッフとファミリーとともにビール打ち上げ。
お客様の差し入れ、塩水につけた雲丹。めちゃ美味い。
スタッフのご先祖様が入植してきた頃の話など聞いた。
どんだけ北海道風味なの、今回の旅。
ファミリーに「銀の匙」を貸してもらって読みながら就寝。
どんだけ北海道風味なの、ほんと。

7/31

起床。荷物を渋谷duoに向けて送る。
うちに送ってたら間に合わないからね。
千歳空港。こないだ亡くなったじいちゃんにメロンを送る。
スタッフと砂田くんとラーメン&サッポロクラシックで北海道にお別れ。
名残惜しい。

羽田着。渋谷duoの気分になる。


おしまい。
北海道、ありがとう!また会えるのを楽しみにしています!
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by santarablog1 | 2013-08-09 21:42 | Comments(1)
2013年 08月 08日

北海道日記 その2

前回の続き

あらすじ
ベストシーズンの北海道へ乗り込むサンタラ。
旭川でのライブは楽しく終わり、和やかに飲み、「翌朝9時出発」という難関もクリアし、
たどりついた芦別手作りロックフェス。
あまりの北海道感に映画ではないだろうかと頬をつねりながら
出番終わり午後1時半から飲み続ける田村の前に立ちはだかる「打ち上げ」。
田村の運命やいかに。


さしたる量ではないが、昼から途切れることなく飲んでいた。
いや、途切れることなく昼から飲んでいれば、絶対にさしたる量になっている。
その件はまた今度検証しよう。
さて、NHKスペシャル「深海の巨大生物謎の海底サメ王国」を観ながらうとうとしていたので
二日酔のような感じ。お呼びの電話が鳴る。大遅刻。
二日酔風だろうがなんだろうが私は大人であるので皆さんにご挨拶するのだ!
意を決して打ち上げ会場(ホテル宴会場)に降りていく。
ただし女としては最低で、化粧しなおすのがめんどくさいという理由で
「深海の巨大生物謎の海底サメ王国」を観る時間があったにも関わらず、
かろうじて衣装は着替えていたものの、朝からの化粧を落とすことなく、
つまり汚いままだった。
辿り着いた会場はボランティアスタッフ、ミュージシャン、お客さんの一部ごちゃまぜで
最早カオスと化していた。
誰が誰だかわからない。
なので私が少々汚いくらいどうってことない。
テーブルに北の誉があって、小躍り。
さっきまで二日酔っぽかったのにおっかしいなぁ。

何度か北海道へ通っているうちに北の誉というお酒に出会った。
北の誉は小樽のお酒。
たまたまスタッフの中に北の誉営業の方がいらっしゃって
氷を入れて飲むのもありなんです!とおっしゃるので
遠慮なく氷を入れる。
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爽やかー。でも味はしっかり残ってるー。
米も麹も北海道産ってとこがいいね!

続いてすすめられるままこちらを。
濁り酒。その名も親玉。ネーミングが怖い。
いかにも頑固そうだ。アルコールの分解も頑固に違いない(イメージ)。
こちらも氷を入れて飲むのOKだそう。
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乳酸菌飲料のような甘味と酸味とコク。つぶつぶ酒。
美味いです。つまみがいらないではないか。
しいて言うなら、塩っ辛いもの、唐辛子的なものも合うかもしれんね。
ちなみに北の誉の関係者はサンタラファンでいてくれて、
私にだけ一本お土産があったのを追記しておく。冷蔵庫で冷えている。くひひ。
あー北の誉の歌作ろうかなー。

集合写真を撮ったり、最終バスに乗って帰る人を見送ったり
ワインが欲しいとねぼけたことを言う輩(大先輩達)に北の誉をすすめたり
座敷のあちこちのグループが解体され、再結成され、
繰り返すうちにさらなるカオスになってきたので、
それにまぎれて部屋に戻る。
今度こそシャワーを浴びてすっきりして1時半頃就寝。
廊下から泥酔した人々の声が聞こえる。送ったり送られたりしているようだ。
サメの夢を見る。
続く・・・
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by santarablog1 | 2013-08-08 23:21 | | Comments(1)
2013年 08月 06日

北海道日記 その1

遡ってのご報告。

7/27

羽田。土曜日。大混雑。
旭川へ向かう便もレジャーの皆さんでいっぱいだ。
みんなウキウキしている。
搭乗口前のカフェで早くも一杯やり始める団体。
走り回る子供達に手を焼くパパママ。
なかでも一番心惹かれたのが、女性の四人連れ。
「お母さん明日から北海道だからね!冷蔵庫にカレー入ってるから!」
と家族に言い残してきたであろう、奥様四人。
JK並みのテンションの高さだ。楽しくて仕方ないのだ。
わかるわかります先輩。旅は女子旅に限るよね。
とてもかわいかった。

旭川着。奥様四人発見。羽田より更にテンション高い。
預けた楽器を引き取りバスで市内へ移動。
時間があったので遅い昼。
噂の生姜ラーメン。美味い。冬の寒い日に食べたいなぁ。暑いもんなぁ夏の旭川。
札幌から移動してきたスタッフM氏と合流。会場入り。
会場アーリータイムスは、レンガ造りの古い蔵。
北海道でよく見るタイプ。
札幌あたりならとっくにリノベーションされてシャレオツなカフェとか雑貨屋とかになるタイプ。
それをしてないとこがいいのだ。
オンステージは楽しく、盛り上がって、CDもたくさんお持ち帰りいただいた。
ご来場の皆様ありがとう!
終ってそのままジンパ。

7/28

9時出発で芦別へ。
芦別は通常のツアーのステージではなく野外イベント。
詳しくはコチラのページをごらんください。
芦別のディランというライブハウス30周年記念を兼ねた
町ぐるみの手作りフェス。
だだっぴろい空き地のトラックがステージだ。
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風が吹いて、見渡す限り山・山・山。
MCの花田さんの声、フロントアクトの方々の演奏、会場をぐるりと囲む素朴な屋台。
控え室はテント。さっそく運ばれてくる差し入れの生ビール。
お客さんはまさに老若男女。
スタッフの方々の顔に見覚えが…
あ!いつもディランで歌う時、観に来てくれる町の人々だ!
こんだけ書いても全然伝えられないけど
本当に本当に北海道っぽい。
山田洋次監督の映画じゃないだろうか、と頬をつねりたくなるような
北海道感である。
もちろん一生懸命ステージをつとめたけど、正直言うと
伝わったかとか音的にどうだとか、そんなことはきっとどーでもいいんだ。
ギターの音がして歌声が聴こえて、それで十分気持ちいいんだもん。
と、思いました。
これが成り立つのは芦別だから。芦別だからOKなんだ。
ライブは出演者と場との共同作品だからね。
サンタラは出演者一番の若手だったので出番も早く、
後は芝生に座ってビールでも飲みながら大先輩達の演奏をのんびり楽しめばいい。

というわけで、昼間からずっと飲んでいた。
ホテルの部屋で打ち上げに呼ばれるのを待っている間、
うとうとしながらNHKの「深海のサメ王国」を観ていた。面白い。

打ち上げでは北の誉。
美味いんですよ、北の誉。次回へ続く。
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by santarablog1 | 2013-08-06 22:05 | | Comments(1)
2013年 08月 03日

渋谷duo

渋谷duo MUSIC EXCHANGE。
このステージに立つのは久しぶり。
今回はたくさんの協力会社の皆さまが
ただただサンタラを応援しよう!という気持ちだけで
採算度外視バックアップしてくれて、気がひきしまる思いでしたよ。
10年やってるとこういうこともあるんですね。
すべてはバンマス兼レーベル代表の砂田さんの実力、
そして私の魅力の賜物でしょうなぁ。
たくさんのご来場、ご声援、ありがとう!
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東京では次のライブがびしっと決まってまして、
森俊之さんとともに11/23。
ちょっと色が鮮やかになるでしょう。
お待ちしてます。

オンステージ。
1曲1曲、味わって歌いました。
照明の関係、会場の大きさ、集中力で
目の前に見えていないものを見ながら歌いました。
フィジカルには絶好調って感じでもなかったけど、すごくリラックスしてた。
しかし見えないものを見る集中力って
他であんまり活かしようのない能力だな。改めて。
東京という街、
このぐちゃぐちゃした街に生きる喜びや憂いや刺激や後ろめたさや
昨日の渋谷のでろでろした暑さを共有している皆さんの前で歌うのは
幸せだったよ。
そんなちっちゃな共通項に頼るのはよくない。
普段、別の街で歌う時は忘れている感覚だ。
でも本編最後の「写真」はやはり東京産の歌なのだった。

なんかしみじみしちゃった。
次回は遡ってテンション高めの北海道ツアー報告日記を書くぜ。
あ、9月末からのツアー第二弾、チケット発売になってます!よろしく。
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by santarablog1 | 2013-08-03 21:44 | その他 | Comments(2)